鉄道ライター・都市交通史研究家の枝久保達也がどんな人か、どんな仕事をしているかを紹介するプロフィールサイトです。



執筆記事(JR東日本特集)


こりゃ魅力的だわ…大井町トラックスの賑わいが示す高輪ゲートウェイシティの“成長シナリオ” | News&Analysis | ダイヤモンド・オンライン

JR東日本が社運を賭ける「TAKANAWA GATEWAY CITY(高輪ゲートウェイシティ)」は3月28日、先行開業していたツインタワー…

「脱線半減・復旧3割短縮」へ…JR東日本が導入する驚きの新技術とは? | News&Analysis | ダイヤモンド・オンライン

JR東日本が3月10日の定例社長会見で2つの新技術導入が発表した。それが地震による脱線リスクを低減する新たなダンパーの新幹線への導入と、輸送障害時の設備点検にAI画像解析とドローンを導入するというものだ。「鉄道の未来」を感じさせる新技術の効果とは。

日本初「荷物専用新幹線」が運行開始、輸送力5倍の「新インフラ」の課題とは | News&Analysis | ダイヤモンド・オンライン

JR東日本の列車荷物輸送サービス「はこビュン」は3月23日、旧山形新幹線のE3系車両を改造した荷物専用新幹線の運行を開始した。運行開始を翌…

「駅ナカ」が消えてロボットが活躍…JR東日本が中長期成長戦略で「20年後の世界」を掲げたワケ | News&Analysis | ダイヤモンド・オンライン

JR東日本は9月9日、鉄道を中心とするモビリティ事業の中長期成長戦略「PRIDE&INTEGRITY」を発表した。同社が描くモビリティの未来像とは。

「えっ、こんな場所でもSuicaが!?」JR東日本が描く「地域連携ICカード」の大構想とは? | News&Analysis | ダイヤモンド・オンライン

お盆休みの帰省や旅行先で「Suicaが使えるようになっていた」と思った人がいるかもしれない。以前、記事にしたように筆者は7月10日から11日にかけて、2023年5月にSuicaを導入した盛岡、青森、秋田を旅行した…

「これが日本の鉄道技術か…」海外も注目するJR東日本の「信号機不要」の制御システムとは | News&Analysis | ダイヤモンド・オンライン

2月24日付『「鉄道の信号機」もう不要?140年の歴史を変える「次世代信号システム」が革新的すぎた!』で取り上げた通り、今後の鉄道事業が持続可能性を高めるために不可欠なのが「無線式列車制御装置(CBTC = Comm…

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